新着情報

目次

2011年度農業用ビニール回収

2010年度農業用ビニール回収

明治飼料(株)瀬峰工場解体工事に協力御者として施工
JA農協の廃プラスチック回収(2009年度)

JA農協の回収(2008年度)

第三回建設トップランナーフォーラム

2011年11月農業用ビニール回収

農業用ビニール回収しました。

平成22年度は、11月26日 南方カントリーにて行いました。

 

登米リサイクルセンター 農業用ビニール回収 活動の写真   登米リサイクルセンター 農業用ビニール回収活動写真
     
登米リサイクルセンター 農業用ビニール回収活動画像   登米リサイクルセンター 農業用ビニール回収活動画像

 

2010年6月農業用ビニール回収

今年も農業用ビニールなど回収致しました。

2010年6月25日(金) 迫カントリー、南方カントリーの2ヶ所で行われました。

 

登米リサイクルセンター 農業用ビニール回収活動   登米リサイクルセンター 農業用ビニル 回収活動
     
登米リサイクルセンター 農業用ビニル回収活動   登米リサイクルセンター 農業用美ビニル回収活動
     
登米リサイクルセンター 農業用ビニル回収活動    

 

明治飼料(株)瀬峰工場解体工事に協力業者として施工

明治飼料(株)瀬峰工場は、昭和43年10月(1968年)、月間5,000トン能力の工場を新設しました。
昨年の平成21年9月、仙台飼料(株)への生産移管完了に伴い、閉鎖となりました。

それに伴い、今月(平成22年2月)より、解体工事が始まりました。

また、解体工事完了は、3月末日の予定です。

 

解体工事 解体工事  
     
解体工事  解体工事  

 

2009年度JAみやぎの廃プラ回収

6月22日(火)JAみやぎ北方カントリー・南方カントリー

6月23日(水)JAみやぎグリーンポート中田

6月25日(木)JAみやぎ米山カントリー

廃プラスチック回収   JA廃プラスチック回収
     
     
廃プラスチック回収   廃プラスチック回収
     

JA農協の回収

平成20年11月19日 JAみやぎ登米農業共同組合 北方大瀬農業倉庫にて、廃プラスチック回収を行いました。夏と秋の年2回行われる回収には、一般市民の方が廃プラスチックを持ち込みました。

 

ja農協の回収  ja回収  ja回収
         

第三回 建設トップランナーフォーラム建設トップランナー 画像

平成20年7月24日、25日の二日間に渡り、東京都港区の建築会館で建設トップランナーフォーラムが行われました。
新事業や技術開発に挑む中小建築業が取り組み事例を発表する第三回は、第二回を約100人上回る、延べ約600人が参加しました。


当社轄イ々重は、廃プラスチックのリサイクルについて事例を発表し、新分野として期待している旨をアドバイザーから講評として頂きました。佐々木専務のプレゼンテーションの画像

 

事例発表はワークショップ形式で行われ、環境ビジネス(11事例)、環境・建設技術(7事例)、環境・森林再生(4事例)、環境・バイオマス(3事例)、地方再生・新技術(4事例)の計33事例を紹介し、当社は環境ビジネスの部門で発表しました。
佐々木秀敏専務取締役がスクリーンに写真を映し、塩ビ管のリサイクルについてや当社の掲げる目標水準などを20分間発表しました。
事例発表後には、国土交通省から招かれたアドバイザーが、廃プラスチックについて今後必ず必要になってくる分野だということで、これからの当社の活躍に期待をしていると講評を頂きました。

24日に行われた懇親会には、自民党建設業新分野進出勉強古賀会長とのツーショット会の古賀誠会長も見えられました。


古賀会長は、公共事業費の削減など建設業は厳しさを通り越して危機的状況であると認識を示した上で、「大事なことは元気を出し、知恵と工夫によって生き残りの道を切り開くことだ。このようなフォーラムの開催は大変意義深い」と、参加企業に対して敬意を表しました。

■中間処理施設    〒987-4601 宮城県登米市迫町新田字下十五丸19−1  
               TEL:0220-29-4260  FAX:0220-29-4261
■本    社       〒989-0513 宮城県登米市迫町北方字古宿5  
               TEL:0220-22-7269  FAX:0220-22-4802

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